>  > 準備期間のようなものですね

準備期間のようなものですね

就職することになったんです。ニートの自分が急に就職が決まったのは、求人が増えているなと。景気が良くなっているというよりも単純に少子高齢化の人手不足なんでしょうね。でなければ職歴もない自分を雇ってくれるような所はなかなかないと思うんですけど、就職はすぐにではなくて一か月先から。その間は書類を揃えたりと準備しなければならなものも多かったんですけど、準備と言ってもそんなに長時間かかるようなものではありません。でも役所まで取りに行ったりしなければならないものもあって外に出るじゃないですか。そうすると風俗気分になって(笑)就職してからだとお金は手に入るけど風俗どころではないかなとも思ったので、準備期間とも言うべき今のうちに風俗を楽しんでおきたいなと思ったんですよね。就職しても慣れてくればいろいろな形で利用することになると思うんですけど、慣れるまでは大変だと思うんですよね。だから良い時間になったんじゃないかなと。

美女だからこそ、緊張した

風俗嬢相手に緊張することなんてめったにないんです。自分もそれなりに風俗歴が長くなってきましたので、さすがに見て緊張するようなことはなくなってきたんですけど、それでも前回お世話になったE嬢に関してはかなり緊張しました。あれだけ美人だと緊張しない方が無理というか、気後れもしてしまいましたね。自分のような人間が彼女の相手をしてよいのか…。風俗である以上、こちらはお客ですがお客という立場を忘れて思わず彼女の美貌に緊張してしまったんですよね。でもその緊張感はある意味ドキドキ感を生み出してくれたんじゃないかなとも思うんですよね。ドキドキ感という点でもこれまでの風俗ではなかなか味わうことが出来ないものになったんじゃないかなと思うので彼女のような美人を指名して本当に良かったです。あれだけ美人な風俗嬢だと細かい理屈を超えて、一緒にいるだけで幸せで満足出来る気分になれるのは、男としての自尊心まで満たされたからこそですね。

[ 2016-12-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談