>  > こだわりはあるようで無いんですよ

こだわりはあるようで無いんですよ

こだわって風俗を利用しているように見えて、実際にはあまりこだわりはないんですよね(笑)厳密に言えば「前はあった」でしょうか。以前は風俗で遊ぶ時にはまずはポータルサイトからチェックして、その後にホームページ。この流れでとにかく風俗嬢を真剣に選んでいました。でも今はそうでもないんですよね。それは決して風俗への情熱が衰えたとかではないんです。むしろ風俗業界への信頼というか、誰を選んでもそれなりに質の高い女の子が来てくれるとあって、あれこれこだわるよりも女の子に身を委ねていれば問題ないなって思うようになってきたんですよね。一昔前のように上玉はお店に一人か二人くらいって訳じゃない…というか、それこそかなりレベルの高い女の子ばかりじゃないですか。それなら、極論かもですが誰がやってきてもそれなりに楽しめるんじゃないかなと思うので、自分としてはあまり深く考えずに女の子を指名するように心がけているんですよね。

体感したことがある

風俗にて体感した快感。これははっきり言ってなかなか忘れられるものではないなと。自分自身、その快感を体感出来たということそのものだけでも価値があるんじゃないかなとさえ思うんですよね。でもそれは本当に偶然なんです。初めて風俗まで行った時のことは今でも覚えています。本当に何となくというか、たまたま取引先の近くにあったピンサロに好奇心で入ったんですよね。それ以来風俗が好きになって、よく利用するようになったんです。風俗の良い所はたくさんあると思いますけど、自分としてはやっぱり快感ですね。あの快感に関しては、はっきり言ってそれまでオナニーを楽しんでいた自分に大きな衝撃をもたらしてくれました。ここまで違うのか…みたいな(笑)もちろん童貞は卒業していましたけど、恋人とのプレイとは違って、快楽だけを求めるプレイじゃないですか。そこに大きな刺激を受けたんです。それ以来、風俗の虜になってしまった自分がいるんですよね。

[ 2017-01-31 ]

カテゴリ: 風俗体験談